有害物質除去・環境対策についてはアス・プランテック株式会社へご相談ください
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鉛・PCB関連除去への取り組み

鉛・PCB含有有害物質の除去には成分分析をはじめ、収集運搬、中間処理、最終処分場の選定等が必要となります。
弊社は提携企業先と連携し、流通を一元化することでコストや手間を削減するメリットを提案する事が出来ます。


また、どのような処理が適切なのか、行政に対してどのような資料を提出しなければいけないのか、などのコンサルタント業務も
行っております。PCB等の除去が必要な際にはお気軽にご連絡下さい。

当社の強み

有害物質が含まれているかの確認を行う分析から最終処分まで一元化した業務を行う事が出来ます。PCBは各自治体での制約が違うなど、判断が悩まれるケースがありますが、弊社は一つ一つ案件につきまして対応させて頂いております。

鉛・PCBは法令により、北海道・東京エリアは平成33年3月31日、北九州・大阪・豊田エリアは平成33年3月31日までに処理しなければなりません。

鉛・PCB廃棄物は、PCB濃度により高濃度PCB廃棄物と低濃度PCB廃棄物に分類されます。高濃度PCB廃棄物はPCB濃度が0.5%(=5000ppm)を超えるものになり、中間貯蔵・環境安全事業株式会社(JESCO)で処理を行っています。低濃度PCB廃棄物はPCB濃度が5000mg/kg以下になり、低濃度PCB廃棄物として適正に処理する必要があります。

我々は、それらを見積りから処理まですべてをご提案することができます。お気軽に
お問い合わせください。