有害物質除去・環境対策についてはアス・プランテック株式会社へご相談ください
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有害物質除去へのアスプランテックの取り組み

20世紀以後、日本の都市環境は目覚ましい成長を遂げ、都市部を中心に巨大なビルや工場が建ち並ぶ先進国として発展してきました。


しかしながら、過去、施工に用いられていた材料や原料には、当時の技術ではわからなかった有害物質が多数含まれていました。アスベストやダイオキシン・鉛塗料やPCBなど、当時は機能性の高い原料だと取りざたされていた品々ですが、現在では発がん性物質や土壌汚染など、人体や環境に対して非常にリスクの高い原料とされています。

これらを安全に除去し、適切な処分を行わなければなりません。しかし、有害物質の除去には専門的で高い技術と知識を必要とします。弊社は環境債務ゼロを目指すリーディングカンパニーとして、多くの実績とノウハウをご提案出来ます。

”負の遺産を後世に残さない”をテーマに、業界団体の知識と情報を結集し、弊社はこれからもあらゆる努力を惜しまず、スタッフ一丸となって現場に耳を傾け、環境債務ゼロを目指すリーディングカンパニーとなれるよう頑張って参ります。

※環境除去債務とは、建物や土壌等に現存している有害物質が環境に負荷を与える事
や、人間に害を及ぼす有毒物質を将来に残す事を、未来への債務とする考え方であり、
日々、解体工事などの現場ではこのような危険有害物質が取り除かれています。